若い人達の恥じらいとマナーの欠落にほどほど悩んでおります。

昔から若い者は、年配者からの言葉(価値観の違い、特別な拘りない)で切り捨てる。どの時代も同じですが、特に、自転車の乗り方(運転の仕方)も交通ルールを守らない。やもするとスマホや携帯を見たり、聞いたりしながらしている。歩道を逆走している。更に、車の脇を通過する時も車に配慮しない。自分本位の行動する。事故になるケースが、かなり多いです。互いに痛い思いとお金が、掛かりますので、事前の注意と予測を考えて、交通マナーを守ることです。現在の自転車は、かなりスピードも出ます。注意するのが当たり前が、そうでない点を感じます。そのような状況を見た時は、大人が、注意させる。最近は、大人もだらしない、注意できないで、逆切れを恐れている。現状の様子を見ているが、見てみない振りをしております。これは、社会的に問題である。子供達への教えにもならない。先日の出来事で、子供に注意されて、逆切れで子供にケガをさせた事件ありました。以前には、こんなことはないと考えます。非常に病んだ社会であると感じます。これらは、社会の変化と生活面からイライラなどの不満足から来る。若い人は、かたずけが出来ない、即ち、整理、整頓をしない。男女でもあるが、以前は、特に女性でわないと思われていましたが、ごみ屋敷的な自分の部屋が、多いです。これも、普段の行いと気持ちの整理が、出来ないいると考えます。生活全般もだらしない行動と態度で、社会に適合できない人達を生んでいる。悲しいです。親の教育が、大きく影響すると考えますが、幼児の時の指導に問題が、あると話すと簡単ですが、社会的な道徳やマナーえの考え方を校内で、生徒同士で議論することです。聞くだけ教育から互いの考えを話し合う教育へ変化させる。子供の中でも2極化を起こしている。落ちこぼれ更に落ちこぼれる社会で、早くから子供が、目覚めることが重要である。以前の日本(社会が、中流へなる希望)は、ありましたが、下流への移行をしている。大人に自信が、ない状態である。